書道パフォーマンスを鈴鹿サーキットのコース上で披露。

〈鈴鹿サーキット1000km耐久レース〉
大迫力の太鼓&笛のメンバーの音に合わせてコース上で約5メートルの用紙に揮毫しました。

コース上は予想外の強風。その中で、設置、パフォーマンス、撤収、と秒単位の時間との勝負でした。

鈴鹿サーキットのコース上で、大判の紙に全身全霊で筆を振るう書道家・粟津紅花。背後にはサーキットの広大な風景。
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鈴鹿サーキットを埋め尽くす数万人の観客が見守る中、特設ステージでダイナミックな書道パフォーマンスを披露する粟津紅花。

〈作品展示〉
パフォーマンス後、作品をサーキット内に展示いただきました。
夢のように過ぎ去ったお時間でした!演奏の仲間、スタッフの皆様、ありがとうございました。

鈴鹿サーキットのコース上で、完成した巨大な作品を背に凛とした表情で立つ書道家 粟津紅花
パフォーマンスを盛り上げた和楽器奏者やミュージシャンと共に、鈴鹿サーキットのコース上で記念撮影をする粟津紅花。