ゆみ~る鎌取ショッピングセンターにて新春書道パフォーマンス&&書初めワークショップをしました。

1月3日、紅扇1人で出演のところ、弟の紅翔が手伝いに行っていたので、折角なら!と急遽2枚目は姉弟パフォーマンスとなりました。

1枚目は「巳」、2枚目は「迎春」でした。蛇は脱皮することから、新しいことに挑戦するという意味を持っていると言われています。今年1年何か新しいことにチャレンジして、大きな一歩を踏み出せるとよいですね。

その後、書初めワークショップを行い、多くの方に書初めを楽しんでいただきました。

ゆみ〜る鎌倉のステージにて、書道パフォーマンスで音楽に合わせて書き上げた大型の書と粟津紅扇。
音楽が止まり、最後の一筆を終えて凛とした表情でポーズをとる書道パフォーマーの粟津親子。
観客が見守る中、真剣な表情で大判の紙に挑む書道家・粟津紅扇と粟津紅翔。
音楽のリズムに合わせ、大きな筆でダイナミックに文字を書き進める粟津紅扇。
子どもたちの書きぞめワークショップにて、一人ひとりの手元を優しく、丁寧に指導する書道家・粟津紅扇。
ワークショップ参加者の横で、筆の運び方を論理的かつ具体的にアドバイスする書道家・粟津紅翔。